「気づき」が降ってくるのはいつ?

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多くの合格者の後日談に、
「気づきがあった」という言葉がある。
合格につながる発見、とでも言おうか。
自分の本当の姿に気づいてハッとしたり、
腹落ちする瞬間が「気づき」だ。
この合格につながる「気づき」はどうすれば得られるか?
唯一言えるのは、自分自身が練習する中で
得られる、ということだ。
けっして外部にある情報から得るものではない。
それは単に「知った」だけの話だ。
「知った」情報を自分で試して、実感してはじめて
合格への「気づき」となる。
ところで、合格にはもうひとつ大事なことがある。
それは衝撃を受けることだ。
特に大事なのは「ダメ」な体験だ、危機感だ。
これならむしろ外部、他の勉強仲間から
得ることができる。
人はできて、自分はできない。
人はこんなに勉強の跡があるのに、
自分にはそれが無い。
こんな、人よりも劣っている、と思える危機感だ。
これを味わうのに良い機会がある。
直前合宿だ。今年は会場開催を復活させた。
過去の合格者にも、ここで危機感という洗礼を受け、
残りの2~3週間で、見事に合格していった方は多い。
当日は、私も含め、総勢10名の講師が参加して
全力でサポートする。
その日に解いて、その日に解説、
そして目の前で講師が添削する姿も見られるし、
順位もわかる。
合格のための危機感を体験しないか?
最後の一押しをぜひ!↓↓
https://www.aas-clover.com/nagoya/czgashuku2023.html
niji