合格者からのメール

NO IMAGE

※12月24日朝のメルマガから抜粋します。

※おそらくこれはある意味、衝撃的な内容です。

 

※和泉塾が何をやっているのか?

ひとりでも多く伝わればと思います。

 

●合格発表日に

本講座のCFB受講生の方から

以下のメールを頂きました。
許可が取れましたので掲載します。

――――

和泉先生

2次試験合格し、本日口述試験が終わりました。

ありがとうございました。
また、連絡が遅くなり申し訳ありませんでした。

2次試験は手ごたえが全くありませんでした。
仕事が相変わらず忙しく口述試験の通知が届いて初めて合格していたことに
気づいた次第です。

今日自宅に戻り机の上にあった9月1日に受けたTACの公開模試の個人成績表を
あらためて見てみました。

事例1 24点 2188番/2269人
事例2 27点 1762番/2272人
事例3 27点 1903番/2275人
事例4 42点 1577番/2256人
総合 120点 2019番/2284人
合格可能性 E

2次試験問題の余白にはABC展開した跡が残っていましたので
読みやすい文章は書けていたのだろうと思います。

和泉先生の指導のおかげだと思います。
ありがとうございました。

――――

●その後

CFBもあまり受講できない状態でしたので
どのような形で進めていたのか、

リクエストを送っていましたが
昨日、ご連絡を頂くことが出来ました。

許可を得ましたので、以下掲載します。

――

●昨日頂いた内容

和泉先生

返事が遅くなって申し訳ありません。

メルマガ、コネクトの利用状況についてです。

Eラーニングもそうですが、
7月に入って事例単位で、土日に昨年12月からのメールとコネクトをまとめて読んでいきました。
毎日読むこと(考えること)が時間的に厳しかったためです。

また、時間的な余裕がなく、再現答案等もほとんど見ていません。

一番役にたったのは、実際に答案を解いている動画です。
先生の講座で一番価値があり、受験予備校と差別化できているものだと思います。
ほとんどの受験生が80分で模範解答のような答案ができるとは思っていないはずです。

文章表現や考え方の解法テクニックは書籍や動画で紹介されていますが、時間の概念がありません。
それなりに勉強した方なら、時間をかければ合格答案は書けると思います。
ただ、80分では厳しいです。
受験予備校の講師が模範解答を数日かけ、数人と意見をすり合わせて作ると言っているぐらいです。

実際にやって見せているのは、和泉先生の動画だけだと思います。
自分は、80分で解くために10月に2年分見ました。
TAC模試のE判定で合格できたのですから、効果ありです。

あと受験直前の学習内容を報告します。
TAC模試の結果が返却されてきたのが9月下旬です。
試験まで1か月あるかないかのところです。
さすがに、下から数えたほうが早いE判定では考えざるを得ません。

このように考えました。
・各事例は60点とればいい。
・答えはひとつではない。
・20分でフロー図を書き上げる。

過去問を5年分、フロー図を20分で書くことを2サイクル行いました。
設問のAとCの部分にA・Cと記入する。

時間がなく、1か月でやれたのはこれだけです。

―――――

●あとは皆さんがどう感じたか

僕がやってきたことは
確実に成果につながっていると思います。

受講生の方たちには
参考になると思いますし、

事前登録された方たちも
十分、伝わる内容のはずです。

参考にして下さい。

 

和泉塾

https://mangadekouza.jp/