大きな失点の真因

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2次試験の評価が届き、
がっかりしているみなさんへお伝えしたい。

複数年度受験している方は
もうお気づきかもしれないが、
前年度惜しかったとしても
翌年には大きく点数が下がる時がある。

そんな時はきっと、大きく落胆されることだろう。

だが、落胆の前に、問題の真因をよく
見極めてほしい。

一気に足切りを食らうことが
あったとすると、やはり原因は
基本を十分に理解しきれていないせいだろう。

基本とは「戦略フレームワーク」を使いこす力だ。

また、事例企業の状況を、
「傾聴」できているかどうかだ。
つまり、事例問題を深く読めたかどうかだ。

表面上の国語だけ追っても、
たくさんのキーワードを使っても、
合格は難しい。

一方、「戦略フレーム」という基本を
理解し、使える人は、どんな問題でも
対応できるし、科目ごとにさほど
差はつかない。

つまり、
いきなり足切りをもらうような
科目は生じないということだ。

本当に基本をわかっているだろうか?
何が基本なのか?宜しければご説明する。
お悩みの方は、お声掛けいただきたい。
↓↓
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