今日も昨日からの続きのお話だ。
合格に一番近いやり方は、
基本の知識を確実に理解し、
それを繰り返し使う練習をすることで、
身に染ませる方法だ。
入れる知識は、できるだけ基本的なものに絞る。
まずこれが大事だ。
具体的には「戦略フレームワーク」や
「戦略論」だ。
次に、
絞ったらこれを、
繰り返し使って練習すること。
事例問題を解くことだ。
絞ったらこれを、
繰り返し使って練習すること。
事例問題を解くことだ。
この時に大事なのは、新作問題をあれこれやらないことだ。
まずは過去問の1年分だけでもいいから
診断士的思考に慣れるまで
「戦略フレームワーク」の知識を使って
幾度も解くことだ。
さらに、ここでのポイント。
解答を書くことをゴールにしないことだ。
設問や与件にどれほどメモが出せたか?
中小企業診断士としてのメモになっているか?
これを確認しながらやることだ。
確認は模範解答でよい。
※こちらをご利用いただきたい。
自分が書いたメモを使えば、
この模範解答の考え方に近づくのか?
これを検討してほしい。
中小企業診断士に成るための試験に使うのは
経営を診る時の基本知識である
「戦略フレームワーク」だ。
診断士として、当たり前のことを当たり前にやるのだ。
診断士として、当たり前のことを当たり前にやるのだ。
そして、合格法にも
「戦略的アプローチ」がある。
そもそも何をどうやって勉強すればよいのか?
AAS名古屋の本科講座で使用しているテキスト
名古屋校の教材サイトで販売している。
独学のみなさんも
宜しければご活用いただきたい。
事例問題に対応する際の
基本的考え方から解法までご説明している。
きっとお役に立つと思うよ。
じっくり読んでね↓
きっとお役に立つと思うよ。
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