コンサルタントの得意技といえば
「フレームワーク思考」だ。
事例問題を考える時も
経営戦略策定のフレームワークを
使ってご説明しているが、
現実世界では、これだけでは済まない。
何が困難か?
それはクライアントという
「人」とコミュニケーションを
取り、信頼関係を築くのが
困難なのだ。
R5年の事例Ⅰの蕎麦屋のように、
従業員自らが自主的に問題解決し
学び、動けるようにすること、
これを「組織を開発する」と言うが、
社長も私たち診断士も
この「開発」が出来なければ
成果は出せない。
そのために必要なことが相手と「信頼関係」を築くことだ。
では、それはどうやって築くのか?
その技がコーチングだ。
ただし、私がお勧めしているのは
単なるコーチングではない。
「ビジネスコンサルティング・コーチング」
という、コンサルタントならではのコーチングスキルだ。
まずは学んでほしい。
皆さんには必須のスキルだ。将来成果を出せる
診断士になるためにぜひ!
診断士になるためにぜひ!
まずは初級コースからね♪
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