7月発売。
今年こそは新PCを組もうと思ってたのですが、これで決定のようです。
注目すべきは、Ryzen7とRyzen5のTDPが105Wから65Wに引き下げられ、扱いやすくなっていること。
これにより、Intelの上位CPUでは必須だった水冷ではなく、空冷でも問題なく冷やせそうです。
今使っている自作PCの基幹システムは2019年12月に組んだもので、CPUを2020年に入れ替え、以降も小幅なアップデートをしてきたのですが、そろそろ古さが感じられるようになってきました。
ここらで新しく全部入れ替えにしたいと思っています。
問題は円安で、値段が恐ろしいことになってそうな気配がすることです。
Ryzen7 9700Xが7万円台とか・・・
